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紅茶とお菓子について書いているほっこりブログです

本日の突っ込み

シンクロニシティ“意味ある偶然”
占い・オカルト・風水が大好きなコマッチャー。今回は「シンクロニシティ」をテーマに発言小町自慢大会各自体験報告。われらの「ぎんねこ」さんがかなり吠えております!

入試制度が変わった
2006年 8月26日10時34分  ぎんねこ
十五年前、K県で出産した時のこと、出産後何日か経過して大部屋に移った時、夜間、年配の看護師がやってきて、「この県の県立高校入試の制度についてどう思うか」と尋ねてきた。私はK県の高校は受験していなかったので、「そのテストを私は受けていないので、何も意見を言うことはできない」と、正直な話をしたら、看護師は歯をむいて、「あなたは今まで運がよく恵まれてきたのよ」と言い捨てた。
不気味なことを言われるなと、その晩は思ったが、なるべく、あげつわれないように、品行方正に病院では振舞っていたと思う。
次の晩別の若い看護師に、「どこの高校の出身か」尋ねられたが、「この県じゃない、近県の(咄嗟に)」とだけ答えて、言わなかった。すると、「高校を出ていない」と言い捨てていった。
そんなことがあった二年後、テレビを見たら、K県の高校入試制度が、T都と同じ形式になると報道されていた。それは、私の出身校のある場所だった。
あの時、入試制度に対して言及していたら、K県の入試制度は存続し続けたかもしれない。なぜか、そんな風に私の中でシンクロのように思えることだった。

という素敵なコメントに対して

ぎんねこさーん・・・
2006年 8月28日11時17分 こえぇぇぇ
>あの時、入試制度に対して言及していたら、K県の入試制度は存続し続けたかもしれない

ないないないないない!!!絶対にない!!!!
当時、あなたが文部科学大臣だったとか、K県の教育委員長で、看護師は実は新聞記者で、特ダネを追っていたってなら話は別ですが、ただの一般人ですよね?
そんな権限をだーれもくれませんし、影響力もありません。とある田舎の産科の看護師と、たまたま入院してた近所の産婦のお喋りが、入試制度にほんのちょっとでも影響を与える事は『絶対に』ありません。

あのーその病院のエピソードは、シンクロニシティとは全く関係ない事で「ほんとうにあった怖い話」だと思います。シンクロニシティは「意味有る偶然」です。あなたのは「考えすぎ」「勘違い」に過ぎません。それより、その看護師は幽霊だった、って方が、ずーっと信じられますし、話としては面白いですよ。
どうせ作るなら面白くしましょう。

というとてもまともな場の雰囲気を読まないポストが!! さあ、ぎんねこ御大の反応やいかに? やっぱり英語で反論か?

上司の暴言
こちらでもぎんねこさんに突っ込みが!!!

トピとは関係ないですが
2006年 8月29日0時52分 しろねこ
ぎんねこさんの「こんな神経質な顔」というのが思わずウケました。
日本の病院に英語で苦情の投書をした話をはじめ、この小町でコンスタントにレスし続けるぎんねこさんはやはり神経質そうな感じなのかと納得してしまいました。

ぎんねこ人気に嫉妬wwww
英語で苦情の投書については、こちらを参照してください。