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紅茶とお菓子について書いているほっこりブログです

「売れ残り」といわれ激オコのはあちゅうさん、頭にブーメランが刺さるもなんとか致命傷で済む



はあちゅう@月収300万円を稼いでから文句を言え大作家サロン御大大先生マジリスペクトトレンダーズの株下さい」が、激オコオコの御様子であーーる。

2005年に「さきっちょ」とともにブログ「さきっちょ&はあちゅうの恋の悪あが記」で注目を集めてからはや12年。女子大生ブロガーと呼ばれた、はあちゅうさんも31歳になってしまいました。そんなはあちゅうさんが、外野から「売れ残り」といわれて激オコオコなのである。
以下、はあちゅうパイセンの怒りのデスロード。

31歳の女性に対して「売れ残り」っと貶すのは最低だ。だからはあちゅうさんが怒るのももっともなんだけど、作家を自称しているのに、「一生治らない水虫にでもなれよ」という悪口クオリティの低さが泣ける。作家大先生なんだから、こうズバッと心に刺さるような悪口を言って欲しい。

さて、売れ残りと言われたはあちゅうさんに同情はするんだけど、彼女は4年前の2013年2月25日に、WebメディアのAMの記事に以下のようなことを書いていた。

「36歳以上で、結婚してないor結婚を考えるパートナーがいない人は、
何かしらの問題がある」説が盛り上がったよ。

と、まさに「年齢」で人を判断しているはあちゅうさん。当時はまだ27歳のはあちゅうさんですが、30を超えて「売れ残り」という悪口がより響くようになったのでしょうか。
今回「結婚してないから子供いないから、説得力ないなんて言ってくる人は全員人間として最低だよ」とはあちゅうさんは仰ってますが、自分が書いたAMの記事を見てどう思うかとっても気になります。
また35歳になっても彼女が未婚のままだったら、その時もどう思うんだろう。4年後だから、あっという間だよ! え、男性と女性は違うって!? 今度は性差別?