Hagex-day info

紅茶とお菓子について書いているほっこりブログです

ホテルの一階は危険



ルームナンバー104にはそんなリスクがあるのか…… 滅多に遭遇しないリスクだろうけど。
・その神経がわからん!その37

328 :名無しさん@おーぷん :2017/11/24(金)01:35:11 ID:yd5
この前の文化の日あたりに北海道旅行で苫小牧のビジホに泊まった。
ホテルの部屋番号が104だった。
ホテルで一階の部屋は初めてだったから少しはしゃいだが、次の日は朝六時出発の予定だったからシャワー浴びて11時に寝たんだ。
そしたらね、室内電話が鳴るんですよ、夜中の2時に・・・鳴りやまないから仕方なく出たら
相手「えーっと、そちら電話番号案内サービス?」
部屋番号とサービスの番号が一緒だからって間違えたのかー、この時点で眠気Max。
ただ少し丁寧に「いえ、違います。それに外線にかけるときは番号の頭にゼロをつけないとだめですよ」
と言って切った。これでもう間違わないだろう、やっと寝れると布団に入った瞬間また鳴る電話・・
クソがと思いまた受話器を上げると向こうは無言電話。
腹が立つので送話口に息をふーーと勢いよくやったら観念して
相手「あ、あのそちら番号あn」
自分「違います!」(半ギレ)
2度あることは3度あるというのは全くその通りで、またかかってきましたよorz
頭にキてたので受話器を上げるなり
「お前今何時だと思っとるんだ?こっちは朝早いけえ寝たいんじゃ!ええかげんにせえ!」
とエセヤクザ言葉でまくしたててガチャ切り。それ以降は電話はなかったけど
おかげで次の日は寝不足で観光も楽しめなかった。
何がスレタイかって言えばなれないサービスを使うのにそいつ自身のケータイではなく
間違いの起こりやすいホテル部屋の電話を使い、間違い電話の誤り一つしなかったところ。
そのおっさんが旅行や出張に行く度にパンツを持って行き忘れる呪いをかけてる。